中野区|耳鼻科|花粉症治療

かわかつ耳鼻咽喉科/花粉症治療 駐車場完備 車椅子やベビーカーをお使いの方は入口脇にあるインターホーンを押してください
東京都中野区新井1-37-3 TKビル1F TKビル1F
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 診療時間 
午前 9:00〜12:30
午後 3:00〜06:30
土曜日午後は5:00まで
休診日 木曜・日曜・祝祭日

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クリニック紹介
JR中野駅北口、西武新宿線新井薬師前駅沼袋駅より徒歩10分程度の中野区にある耳鼻科耳鼻咽喉科)クリニックです。駐輪場・駐車場(1台)も完備しております。
2001年12月開業以来、やさしくわかりやすい診療を心がけ、皆様の健康を願いのどの診療に努めてまいりました。花粉症治療も積極的に行っております。
2006年12月からは医院の待ち時間を少しでも短くしていただくために、自宅や職場から混雑状況の確認やオンラインで受付の順番確保をしていただくことのできるシステムを導入いたしました。
これからも地域密着の耳鼻科耳鼻咽喉科)として、皆様の健康管理に少しでもお役にたてるよう努力していきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

お知らせ

★当院は高齢者助成の受託医療機関です。

 

 【窓口の受付とオンライン受付の時間は異なります(ご注意ください)】

[窓口受付] 午前8:30〜12:30 午後2:30〜6:30(土曜2:30〜5:00)

[オンライン] 午前9:30〜12:15 午後3:30〜6:15(土曜3:30〜4:45) 

                                              

 平成29年スギ・ヒノキ飛散の観測データーを見てみると、3月3日より非常に多くの花粉が飛んでいます。お出かけのさいは必ずマスクを付けて出かけましょう。 

 雨の日の翌日は花粉が多く飛びます。注意をしましょう。 

 今年のスギ花粉症は、あまり多くは飛散せず、桜が散る頃に終わりを迎えます。ヒノキ花粉症のある方は、5月の初めまで注意が必要です。

 花粉の飛散は、ピークを過ぎたようです。桜が満開です。ヒノキ飛散が、ピークをむかえようとしています。

 「花冷え」という言葉があるように、この時期は1日の温度差が大きく、風邪をひきやすいのでご注意を。

  スギ・ヒノキの花粉は、そろそろ終了のようです。    

 現在、ビャクシンとハルがヤ、カモガヤなどのイネ科の植物が飛んでいます(5/10)。       

  ビャクシンは5月下旬、ハルがヤ・カモガヤは7月初旬まで注意が必要です(5/20) 。 

 現在、A群溶血性連鎖球菌咽頭炎の患者数が、やや多い状態が続いています。咽頭結膜熱(プール熱)の患者数も増えています(5/31)。  

  RSウイルス感染症の患者報告数がやや増えています。また、夏休みの海外旅行での感染症に注意しましょう(8/8)。           

 

 RSウイルス感染症:毎年、秋から冬にかけて流行しますが、今年は早めの流行がみられます。いわゆる風邪と同じ症状で、多くの場合には軽症で始まりますが、1歳未満の慢性疾患をもつ小児に対しては特に注意が必要です。RS感染症は、咳やくしゃみによる飛沫感染症や、子供同士による触れ合い等による接触感染でうつります。どの年齢でも再感染は起こりますので、子供の年齢に応じて、手洗いや咳エチケット等での予防を心がけましょう。 

 

  手足口病の患者数がやや減少傾向にあります(8/29)。

 RSウイルス感染症の患者報告数が、引き続き多い状態が続いています(9/2)。  

  キク科(ブタクサ,ヨモギ)の花粉が飛び始めたようですので、ご注意ください(9/5)。                   

 手足口病の患者報告数が減少傾向にありますが、まだ患者数が多い状態が続いています(9/9)。

  手足口病の患者報告数はやや減少していますが、RSウイルス感染症の患者数は引き続き多い状態が続いており、ヘルパンギーナの患者数が再びやや増加しました(9/16)。   

  手足口病の患者報告数は徐々に減少してきていますが、今だ患者数が多い状態が続いています。また、RSウイルス感染症の患者報告数が先週から急増し、都内は都心よりの中部地域を中心に患児が増加している模様です(9/25)。

 手足口病の患者数は徐々に減少してきていますが、今だ警報の終息基準値を超えた状態が続いています(9/30)。 

 RSウイルス感染症の患者報告数は先週から半減しましたが、引き続き中部地域を中心ちした散発発生が続いています(9/30)。 

  手足口病の患者報告数は第31週をピークに徐々に減少してきていますが、今だ警報の終息基準値を超えた状態が続いています(10/7)。

 RSウイルス感染症の患者数は第37週をピークに減少してきていますが、今だ患者数の多い状態が続いています(10/7)。 

  インフルエンザの患者数がやや増えています。ご注意ください。(10/16)。

  咽頭結膜熱の患者報告数が増加しています。また、A群溶血性連鎖球菌の患者数がやや増加しました(10/21)。

  インフルエンザの患者報告数がやや増加しました。また、A群溶血性連鎖球菌咽頭炎の患者報告数はやや多い状態が続いています(10/28)。 

 都内インフルエンザの患者報告数は98人と先週からやや増えました(区内若宮インフルエンザB型5人)。A群溶血性連鎖球菌咽頭炎の患者数がやや多い状態が続いています。手足口病の患者報告数がやや多い状態が続いています(10/6)。

  手足口病の患者数が減少傾向にあります。A群溶血性連鎖球菌咽頭炎の患者数が増加しています。インフルエンザの患者報告数が先週と比べて微増しました(10/11)。

  手足口病の患者数が終息基準値以下に減少しています。A群溶血性連鎖球菌咽頭炎のの患者数が増加し、引き続き多い状態が続いています。都内インフルエンザの患者報告数は233人と先週から増加しました(11/18)。 

 

  A群溶血性連鎖球菌咽頭炎:小児が最も頻回に罹患する細菌性感染症の一つです。季節的には冬季に多く、成人の罹患も見られます。比較的急に発症する咽頭痛、発熱、倦怠感、頭痛。小児では悪心、こう吐、腹痛がしばしばみられ、年長児や成人では扁桃炎、発赤毒素に免疫のない人は猩紅熱といわれる全身症状を呈する場合があります。

 

 A群溶血性連鎖球菌咽頭炎の患者数は引き続き多い状態が続いています。インフルエンザの患者報告が増えています(11/25)。

  A群溶血性連鎖球菌咽頭炎のの患者数は引き続き多い状態が続いています。感染性胃腸炎の患者報告が増えています。インフルエンザの患者報告が増えています(12/2)。

  A群溶血性連鎖球菌咽頭炎のの患者報告が更に増えています。感染性胃腸炎の患者報告が更に増えています。インフルエンザの患者報告が先週から倍増しています。水痘の患者報告が増えています(12/9)。

  中野区内のインフルエンザの流行は徐々に拡大しています。今週、小学生2校クラスがインフルエンザ様疾患による学級閉鎖を行いました。感染性胃腸炎の患者報告が更に増え、区内では警報開始基準値を超した区内5か所の保育園から感染性胃腸炎の集団発生が報告されています。復帰した直後に再度のおう吐や下痢等により感染源となるケースが見受けられるため、登園許可にあたっては、より慎重な判断をいただけますようお願いします。また、各施設におかれましては、利用者並びに職員の健康確認、基本となる手洗いの施行排便、汚物の処理、消毒等、しせてないのでの2次感染の防止等について、引き続き徹底した感染予防・防止対策をお願いいたします。A群溶血性連鎖球菌患者報告が更に増えています(12/16)。呼び出しボタン 

 インフルエンザの流行は徐々に拡大し、区内では注意報開始基準を超えました。今週、小学校3校5クラス、中学校1校1クラスがインフルエンザ様疾患による学級閉鎖またわ学年閉鎖を行いました。また、北部地域の保育園からは新たにインフルエンザA型による集団発生報告がありました。流行当初はB型の報告が多く寄せられていましたが、今週になってA型の患者さんが増えている模様です。感染性胃腸炎の患者の報告数は先週より減少しましたが、引き続き多い状態が続いています。A群溶血性連鎖球菌咽頭炎のの患者報告は多い状態が続いています(12/25)。

  区内では、インフルエンザA型76人、B型99人、臨床診断5人の計180人でした。今週、小学校4校7クラスがインフルエンザ様疾患による学級閉鎖または学校閉鎖を行いました。12月21日、東京都福祉局は、12/11〜17に都内インフルエンザの患者報告数は 医療機関からの患者報告数が流行注意基準を超え、流行がひろまっていると発表しました。今後、大きな流行へと拡大する可能性があるため、インフルエンザの防止、拡大防止のために、より一層の注意を払っていくことが重要です。感染性胃腸炎の患者報告数は先週より減少していますが、引き続き多い状態が続いています。集団発生報告のあった鷺宮の保育園では、下痢の激しかった2歳児が受信先の検査でノロウイルスと確定診断されています。A群溶血性連鎖球菌咽頭炎のの患者報告は例年よりかなり多い状態が続いています(1/9)。

  インフルエンザの患者報告数は今週も更に増加し、区内は注意警報開始基準値を大きく超えていました。インフルエンザのりゅうこうは、今後、学校の再開と共に再び拡大と思われますので、感染予防及び拡大の予防より一層のご注意が必要です。現在、都内にはインフルエンザ流行注意報が発令中です。感染性胃腸炎の患者報告は年末年始に減少していますが、今後もノロウイルス等の感染症に注意する必要があります。A群溶血性連鎖球菌咽頭炎咽頭結膜炎の患者報告数は年末も例年よりかなり多い状態が続いていた為、引き続き注意が必要です(1/13)。




  

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